【全国8会場】12月開催 プレジデントアカデミー 『経営の12分野:経理・財務』について学びます~18:00-21:00 |コンサル会員特別ご招待

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自社の経営判断をする際に必要な経営指標を見える化する方法!

経営の12分野:経理・財務

 社長のコックピットをつくろう

 


▼ こんなことでお悩みの社長はぜひご参加ください!
 

 ●「数字での管理」や「経理・税務」に苦手意識がある・・・

 ● 感覚で経営をしている・・・

 ● 会社の状態を把握し切れていない・・・

 ● どの数字を見るべきなのかわからない・・・

 ● 経営を見えるかしたいが、具体的な方法がわからない・・・

 ● 会社の状態に、漠然とした不安を感じている・・・

 今回はこのような社長に、特にオススメのセミナーです。


会社の「健康状態」、どこまで見えていますか?
 

 会社の規模がある程度まで大きくなると、
 多くの社長の頭に、ある不安が生まれます。

「あれ? 何か会社の状態を把握し切れていない気がする・・・」

 少し前までは、困ったことや危機が起こるときには、
 事前に「予兆」を把握することができていました。

 しかし、ある時から「予兆を感じなかったのに」
 想定外の困ったことが起こり始めるのです。

 もし、あなたが、こんな感覚に覚えがあるのであれば、
「経営の舵取り方法」を変えるタイミングかもしれません。

 会社の組織化が進んでくると、ある時点で
「感覚に頼った」経営は限界を迎えます。

 会社の状態を隅々まで把握し、的確な経営判断をするためには
「コックピット経営」が必要なのです。


なぜ、成長し続ける会社は「コックピット経営」をするのか?
 

 会社の経営はよく「飛行機の操縦」に例えられます。

 飛行機は、その大きさによって
 操縦方法が変わるもの。

 例えば1人乗りの[小型]飛行機であれば、
 ある程度は「感覚」に頼って操縦できます。

 しかし、数十人が乗る[中型]飛行機になると、
 確認しなければならない項目は一気に増えるもの。

 このような規模になってくると、
 様々な計器を見ながら確認しない限り、
 操縦者の感覚のみで乗りこなすことは、ほぼ不可能となります。

 会社の経営も、全く同じです。

 規模がある程度まで大きくなると、
 感覚のみに頼った経営は、難しくなります。

 だからこそ
「数字を通して、自社の状態を把握する力」が
 必要なのです。

 成長し続ける会社は必ず、
 数値を通して、客観的に自社の状態を把握しています。

 そういった客観的な情報を基に、自社の状態を正確に知り、
 会社の舵を切っていくので、的確な判断ができるのです。

 そうは言っても「数字を通して経営を見える化すること」は
 口で言うのは簡単でも、実行するのは難しいもの。

 でも、安心してください。

 今回のセミナーでは、じっくりと150分をかけて、
「小さな会社で、経営を見える化する方法」をお伝えいたします。

 感覚に頼った経営から、コックピット経営への大きな一歩を、
 ぜひ、この機会に踏み出してください!


▼ 本講座で得られること

 ◯ 社長の「経理・財務」への正しい関わり方がわかる

 ◯ 経営状態がクリアになり、漠然とした不安から開放される

 ◯「なんとなく」ではなく、根拠と自信をもって経営判断できるようになる

 ◯ 自社が最も取り組むべきものの優先順位が明確になる

 ◯ 小さな会社が把握すべき数字がわかる

 ◯ 必要な数値を必要なときにすぐ取り出せる状態を作ることができる

 ◯ 資金繰りを楽にする具体的な方法がわかる

 ◯「ココだけは外せない!」モニタリングの最重要ポイント

 ◯ 資金調達の攻略法(簡易版)


▼ 2015年度にご参加いただいた方の感想はこちら

 
 □ 更に制度を高めることができそうです!
  
  私も苦手意識の強い会計。 
  普段は各部門別の案件数、見積数、受注数、
  粗利益額と率の全体と個人を見ています。
  更に精度を高める事が出来そうです。
                  (塗装業 経営者)
  ……………………………………………………………………………………
 □ 実際に経営者となるまでに仕組みをつくっていきます!
  
  今後、経営に携わっていくにあたり、管理基準、計器を
   何にすべきかを、全体を考えた上でまずは設定し、
   実際に経営者となるまでに仕組み作りを進めていく。                  
                 (電化製品 部品商社 次期経営者)
  …………………………………………………………………………………… 
 □ 経営を「見える化」する具体的な方法が見えてきました! 

 

   経営を見える化していくことの具体的方法が見えてきました。
   早速実行してみます。ありがとうございます。

                   (会計(税理士)事務所 経営者)
  ……………………………………………………………………………………

 □ どんぶり勘定をしていました!

   どんぶり勘定だったこれまでを見直し、
   経理・財務の見える化を進める良いキッカケとなりました。

   勉強が必要とは常日頃、漠然と感じていましたが
   何から手を付ければいいか分からなくて結果放置の状態でしたが
   教えていただき、実践に移すことができました。

   ありがとうございました。

                     (ウェディング業 経営者)
  ……………………………………………………………………………………

 □ 数値に基づいた経営計画をしていきます!

   今まで、資金繰表や、預金残高などまとめてはいましたが、
   実際の経営に活用できていませんでした。

   自分たちが、知りたい計器をまず知ることから始めていき、
   それと経営計画を絡めて考えていきたいと思います。

                        (不動産業 経営者)
  ……………………………………………………………………………………

▼ お伝えする内容 

  1 経理・財務の定義
  2 社長がするべきこと
  3 有視界飛行と計器飛行
  4 財務三表
  5 7つの計器
  6 最も大切な計器
  7 資金調達「8つのルート」

■ スライド資料

本セミナーで使用する資料は200枚以上ございます。セミナー中はより深く考えることに集中していただくため、本スライドは後日WEBにて試聴が可能です。復習にご活用ください。


 (参加費:5,400円 ※会員様 初回特別無料招待)

 ↓まずは会場をお選びください

   12月1日(木)18:00-21:00 東京会場(渋谷クロスタワー24F)

   12月7日(水)18:00-21:00 名古屋会場(愛知県産業労働センター)

   12月8日(木)18:00-21:00 仙台会場(AER6F 仙台市情報・産業プラザ ネットU)

   12月13日(火)18:00-21:00 札幌会場(キャリアバンク sapporo55 5F)

   12月14日(水)18:00-21:00 福岡会場(西鉄イン福岡)

   12月16日(金)14:30-17:30 東京会場2(ビジネスバンクグループ本社)

   12月19日(月)18:00-21:00 長野会場(長野生涯学習センター)

   12月21日(水)18:00-21:00 広島会場(TKP学習センターpremium広島駅前)

   12月22日(木)18:00-21:00 大阪会場(アクセス梅田フォーラム)

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